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2014年1月

2014年1月26日 (日)

道内各地での写真

早いもので、北海道から帰ってきて1週間が経つ。先日の旅行で撮ってきた写真をアップしようと思う。尚、旅行記では書き忘れていたが、今回はカメラの耐寒試験を兼ねて、デジ一を持って行った。全てD800での撮影である。

Daa_0507札幌運転所に着いて、最初に撮ったのがこの一枚。何の木か判らないが、赤い実が印象的だったので。向こうに停まるDE10と、いい対称になるかなとも思って。

Daa_0512de札幌運転所の構内には踏切がある。そこから撮った一枚。711系やキハ281系などが屯して、運転所らしい雰囲気があるなと思う。

Daa_0516運転所に留置される車両を、正面気味から。本来ここは立ち入り禁止場所だが、通りかかった職員の方に断って一枚だけ撮らせて貰った。鉄柱や電柱が邪魔になってしまうが、車庫らしい雰囲気は出るかと思う。
Daa_0528私のお得意技・「働くおっちゃんシリーズ」。朝里駅で降り立ったら、この方々が除雪作業をされていたので、すぐさま撮影対象にさせて頂いた。掻いても掻いても降る雪を黙々と取り除く作業は、大変だと思う。ご苦労様である。

Daa_0559納内駅で撮影したオホーツク。雪粉を巻き上げて走る姿は圧巻であった。雪の白さに白い車体が埋まってしまっているのは、ちょっと残念。納内駅から伊納方を向けて。

Daa_0589789_2ご覧の通りの駅にて、通過するスーパーカムイを。個人的感想を述べるなら、スーパーカムイは789系の方が好きだ。多分、通過速度は130キロに近いと思うので、撮っているとおっかない気持ちがする。

Daa_06117852枚上の写真と同じ場所から、スーパーカムイを24mmで。遠くに見える雪山が面白かったので、敢えて広角レンズで撮ってみた。15時半頃の撮影だが、早くも陽が傾いている。

Daa_064240判る方には判る、遠軽の跨線橋からの写真。2両きりのキハなので、ウネウネにはなっていないけれど、これはこれで絵になるかと。オホーツクを撮る時間がなかったので、遠軽の跨線橋からの写真はこれだけ。

Daa_06519形式写真だけれど、「後日アップする」とお約束したので、キロ9の写真を。よくよく見ると塗装の浮きや剥れなどがあって、ちょっと痛々しい。早く全検を受けさせてあげたい気がする。札幌駅にて。

Daa_0657ap言わずと知れた、快速エアポート。苗穂駅東の有名撮影地から撮ったもの。この写真、鉄子のWさんのお陰で撮らせてもらったものである。詳しい経緯は省略するが。苗穂~白石にて。

Daa_0668平和駅の跨線橋から撮った、8772レ。少し色合いがおかしいが、跨線橋のガラスに青色が被せてあるので、色補正をしてもこんな色になってしまう。貨物的に言うと、札幌貨物ターミナルを発車したところ、と云うことになるだろう。

Daa_0689上野幌駅付近のお立ち台より。hamusutarさんご推奨のタキ貨はここで撮った。後ろが切れているが私は気にならない。列車番号は8775レ。気温が低くて、手が痛かった。上野幌~北広島にて。

ざっとではあるが、道内各地でこんな写真を拵えてきた。ご高覧の程、御礼申し上げる次第である。

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2014年1月20日 (月)

「北斗星」で往復する旅(4~7日目)

4日目(1月17日)

「玉砕そばを食べたい」。

ただそれだけの理由で、今日は遠軽まで往復しようと思う。指定券も確保しておいた。寝坊助の私に11D(オホーツク1号)の時間は無理なので、13D(同3号)で出掛け、16D(同6号)で戻る、ただそれだけの行程を組んだ。

そう思っていたところ、前日の夜遅くkattsu-mqcさんからメールが届いた。

「明日の13D先頭に、白ボウズが入る可能性があります」。

先頭の1号車は自由席になるけれど、白ボウズが入るのなら是非とも乗ってみたい。ビンゴしたら自由席車に乗り、ビンゴしなければ指定された席に乗ろうと、取り敢えずは1号車の列に並んだ。

苗穂方から入ってくる車両を眺めていると、果たして1号車には扉の後ろに窓がなく、機関室のルーバーが見て取れた。

「やった!! 白ボウズだ!!」。

Dscn6130kattsu-mqcさんの情報通りの結果になった。感謝、感謝。躊躇なく乗り込む。

早速、車内を見物してみる。扉から客室へ向ける途中に、「わざとらしい機関室」がある。

Dscn6133日本に1両しかない、貴重な車内を見物できて、満足する。そもそもが、まさか乗れるとは思っていなかったから、kattsu-mqcさんの情報がなければ本来の指定席に乗り込んで悠々としていただろう。

「うぉーーーん」と独特のエンジン音を楽しみながら、ひたすら遠軽へ向かう。約3時間半の道のりである。雪景色が続く中、石北の峠を越えて13時19分、定刻に遠軽へ着いた。

一応、遠軽でもう一度、ボウズ君の顔を拝ませて貰う。

Dscn6150乗務員には嫌われ者の車両かも知れないが、マニアには堪らない乗り物である。スイッチバックで発車していく姿を見送りながら、ひたすらビンゴの神様にお礼を言う。

さて。

肝心な「玉砕そば」は、どうなのか。急いで改札をくぐり、駅舎の外に出る。

すると……

Dscn61521おっ?!……

Dscn61532開いている!! 遂に攻略成功だ。店主のお婆ちゃんに「月見そば」と頼んで出てきたのが、これ。

Dscn6155何の変哲もないそばかも知れないが、ブログで知り合った皆さんは、何れも玉砕されている。私が一番乗りだろうか。変哲のないそばでも、嬉しくて思わず頬が緩む。そばがこんなに美味く感じたのは何年ぶりのことだろうか。

食べながら、店主のお婆ちゃんに「ここの定休日は何曜日なんですか?」と尋ねてみると、キョトンとした表情をしながら「いや、別に定休日はないんですよ。私が用事がなければ、店は開けてます」とのこと。皆様方、ご参考になりましたでしょうか?

帰りの16Dに乗る前に、駅近くの跨線橋から普通列車の撮影をして、その後、一人で祝杯を挙げるために

Dscn6159を買い込む。祝い酒は五臓六腑に染み渡り、殊の外、美味く感じた。

因みに、戻りの16Dには「キロ9」が連結されていた。後日、撮影画像はアップさせて頂く予定である。

(尚、攻略成功に伴い、これから私だけは「攻略成功そば」と呼ばせて頂きます。)

5日目(1月18日)

朝、Wさんに「今から苗穂工場を見に行くぞぉ」と言って、無理矢理呼び出した。苗穂も札沼線の電化によって、所属車両が大きく変わった。工場の様子も変わった。2014年現在の様子を写しておきたかったのである。それに、Wさんを立派な鉄子にしなければならないから、教育実習も兼ねることになる(と云う建前)。

Dscn6160駅西側の跨線橋へ行き、フェンス越しに苗穂の様子を垣間見る。ちょうど特急車両は殆ど出払っていて、あまり多くの車両が見られなかったのはちょっと残念だ。

Wさんとは10時半頃に一旦別れ、私は平和へ行く。札幌の貨物ターミナルを見学がてら、hamusutarさんから教えて頂いたタキ貨の様子を窺いに行ったのである。

その後、白石駅でtunnel_no2さんと合流し、森林公園ではvanagon714さんとも合流する。昼食後、3人で上野幌まで赴く。今年の5月で終わると云うタキ貨の下りが、上野幌を14時半頃通過する。それが今回最大の獲物。

無事に撮影を終わり、17時過ぎに地下鉄のバスセンター前駅でsuzuran6さんとも合流し、4人でトロリーラインさんの会社へ赴く。貴重な札幌市電などの模型などを拝見させて頂き、鉄話に花が咲く。

19時からは、東区の居酒屋でWさん、K尊師、hamusutarさん、Fさんの計8人が集結し、★会となる。22時過ぎの散会まで、飲んではしゃいで存分に楽しませて貰った。

当日お世話なった皆様、どうも有難うございました。

6・7日目(1月19・20日)

早いもので、6日目の今日は、もう道内最終日である。今日は最近の前例に従って、豚丼を食するために帯広を往復する。往復の指定券も用意してある。道内の指定券を6枚まで無料で取れる「北海道フリーパス」は、便利な切符だと思う。

8時51分発の「スーパーおおぞら3号」で、石勝峠を越える。新得の町並みを過ぎて暫く行くと、甜菜製糖工場や小豆餡の看板が見えて、十勝の国へ入った実感が湧く。

11時27分、定刻に帯広へ到着。少し早いが、早速、豚丼の

Dscn6166ここへ足を向ける。この店は駅ビルの中にあるから、ついつい焦りがちになる私にはうってつけの店である。いや、帯広では2時間以上の時間を取ってあるのだが。

日曜日だが、意外と客が少なくて、すぐにお目当ての豚丼にありつく。昼食にしては値が張るけれど、ここのあっさりした味は私の好みに合う。

ゆっくり食して、まだ12時を少し回ったところで早くも食べ終わってしまった。札幌への戻りは、13時33分の「スーパーとかち8号」の指定券が用意してある。駅ビルの中の土産物屋などを冷やかして時間を潰すが、ちょっとネタが尽きてきた。

駅の待合室へ入ると「間もなく、13時12分発の滝川行き・普通列車が入線します」との案内放送が耳に入った。急いで時刻表を繰ってみると、この普通列車で芽室まで行くと、10分程度の待ち合わせで目指す「スーパーとかち」に乗り継げるようだ。特急ばかりでは味気ないから、少しだけだけど

Dscn6167dこれに揺られることにしよう。

暖かい車内に入り、満腹なのでウツラウツラしそうになる。芽室までは20分で着くから、居眠りする訳にはいかない。足をつねったりして、居眠り防止に努める。

予定通り、芽室で特急に乗り継ぎ、再び石勝峠を越える。石勝峠はよくカモシカが列車と衝突事故を起こすけれど、今回はそのようなことはなく、無事に札幌へ戻ってこれた。16時14分、これも定刻の到着。

でもって。

内地へは、この駄文のタイトル通りに「北斗星」で戻る。北斗星は17時12分の発車だから、札幌では58分の乗り継ぎになる。夕食用の駅弁や★、おつまみ、明朝の朝食、その他の飲料など色々買うべきものがある。駅の構内にあるキオスクや駅弁屋を駆けずり回って、どうやら時間に間に合った。

やっぱ

Dscn6168写りは悪くとも、入線は自分の目で、しかと確かめたかったから。

帰りも、往きと同じB寝台の2人用個室である。次回はいつ来れるか判らない北海道だから、今回は廃止が決まっている北斗星で往復したかったのである。

方向幕を写して

Dscn6170安堵のため息をつきながら車内へ入る。

別に食堂車を頼んである訳ではないけれど、18時20分まで、★も夕食も我慢した。そのした方が何となくケジメがつくような気がして、性に合ったのである。

★した後も、自分の個室からずっと夜景を飽きることなく眺めていた。夜景は昼の景色より私は好きだ。たまに駅に停まると

Dscn6179暗闇の中に僅かな灯かりと、明日の朝を待つ列車が見えたりして、旅情をそそる。時間がかかっても飛行機に乗らずに北海道へ渡るのは、単に私の個人的なご都合主義で、どうしても地平を行かないと見られない景色があるからである。

***

こうして、飽きもせずに寝台特急に揺られながら、内地へ戻ってきた。翌朝が明ければ、あとは東海道新幹線に乗り継いで名古屋へ戻るだけである。だから後は省略させて頂くが、今回も多くの方にお世話になっての旅行となった。

一々お名前は出さないが、お世話になった皆様に心よりの御礼を申し上げて、今回の旅行記を終わることとしたい。

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2014年1月16日 (木)

「北斗星」で往復する旅(1~3日目)

1日目(1月14日)

来年の春で廃止が発表されている

Dscn6111これで、北海道旅行をしようと思う。廃止は残念だが、新幹線が出来れば何れはこうなるだろうと思っていたから、止むを得ない。

15時半くらいの新幹線で東京へ出て、在来線乗り継ぎで上野まで。折角

Dscn6110bこれの券が取れたので、また贅沢旅行をする。その内、何らかの罰が当たるだろうとヒヤヒヤしている。

2人用の寝台を1人で利用するのだから、スペースは十分に事足りる。シングルだと足元にゴタゴタと置かなければならない荷物を、空いているベットに放り投げたりして

Dscn6115ブルジョア気分を味わう。因みに、一番下に見えている白いのが、私の両足である。★を飲み、いい気分で寝台列車のジョイント音を楽しむ。

この「北斗星」はご存知の向きも多いと思うけれど、「カシオペア」と共に交直車上切替地点の黒磯を通過する数少ない列車である。窓外を眺めながら黒磯の通過を待ち、直流電機の屯する所で「おっ、ここだ、ここだ」と乗り心地を堪能する。転換地点では蛇行で走るから、交流になった瞬間に力行に移る。気をつけていると、ちょっとガクンとしたショックがあった。「ウムウム」と一人で納得する。

23時過ぎの仙台辺りまで起きていた。

2日目(1月15日)

ゆっくり寝ているつもりだったが、6時半頃に車掌の函館到着のアナウンスで起こされる。「仕方ないな」と思いつつ、明るくなってきた車窓を楽しむことにする。折角乗ったのだから、車窓も存分に楽しまなければ意味がない。

函館では曇っていた空が、八雲へ着く頃には晴れてきた。このまま晴れ続けてくれるといいなと思う。

長万部を過ぎ、伊達紋別を過ぎた辺りでは噴火湾を隔てた向こうに

Dscn6117_2駒ケ岳が見えた。それだけ空気が澄んでいる証拠だろう。こんな地へやって来れることに感謝しなければ。

東室蘭・苫小牧・南千歳と過ぎ、札幌へは6分くらい延着した。対向列車や雪の影響だろう。ある程度の遅れは仕方がない。

早めの昼食を済ませ、取り敢えず札幌運転所へ行くことにした。前を通ったことは何度かあるが、写真を撮ったことはない。稲穂駅が最寄なので、区間快速で稲穂へ行き着く。

さて、降りてみて、

Dscn6119こんな感じで駅前からは列車が見えるのだけれど、あとは雪の壁や防風壁に覆われて殆ど内部が見えない。車庫の周りをくるりと一周したけれど、骨折り損に近い結果に終わってしまった。

まだ14時で、時間がある。朝里の浜まで行ってみることにした。駅から至近に、写真になる場所がある。夏には撮ったことがある撮影地だが、冬には行ったことがない。雪で浜辺には辿り着けないことを覚悟で行ってみた。

結果……

Dscn6120雪で撮影場所は見事に埋まっていた(1本目の電柱の影辺りが撮影ポイント)。見事に玉砕した。

今回は北海道フリーパスで来ているから、乗れば乗るほど得になるけれど、時間をかけて来たからには何か撮って帰りたい。結局、駅の跨線橋などからの、駅撮りに終始する。

少し早いが、16時前の電車で札幌へ戻ることにした。今回は、いつものように札幌をベースキャンプにするつもりで、宿もとってある。札幌での初日で、3つ4つ済ませたい用事もある。少々早く帰らないと、用事が済ませられないでは困る。

17時前には宿に入り、荷物を片付けるなどして、18時過ぎにWさんに教えてもらった居酒屋「N」に入る。ママや、他のお客さんと話して、楽しい札幌の一晩目が過ぎていった。

3日目(1月16日)

おさかなご用達の、9時08分発・旭川行きで出発する。今日は納内まで行って、撮り鉄する予定でいる。

尤も、実際に列車が出発したのは9時25分くらいだった。この列車は岩見沢で夜を明かした後、岩見沢→小樽→(札幌・私が乗り込む)→旭川と進むらしいが、その岩見沢で冷え込み過ぎてブレーキが凍り付いてしまい、出発が遅れたという。711系と言えども今残っているのは後期型だ。そんなことがあるのだなぁと、ちょっとビックリした。

結局、納内には13分遅れで着いた。今乗ってきた列車を見送って

Dscn6123711(あ、雪が付いて見難いでしょうが、旧塗装でした)、早速撮影準備にかかる。跨線橋から撮影予定地を見てみたが、雪害(?)のため、撮影不可能のようで、諦めて駅撮りを決め込む。

速報で、コンデジ画像をご紹介すると、上り列車でこんな感じに撮れた。

Dscn6126711これまた旧塗装だが、これは私が乗ってきた列車の折り返しのようであった。

函館線は幹線だから、結構頻繁に列車が行き来する。上り列車を中心に狙っていたが、駅の中をウロチョロする内に、あっという間に15時を回っていた。

少し暖を取りたいと思って駅舎の中へ入ったら、意外にも

Dscn6128立派な自動ドアーがある。よくよく見たら駅舎内に

Dscn6129こんなものが併設されていた。こんなんなら、もっと早く駅舎へ入って、暖を取れば良かったと後悔する。

15時22分の下りの711系を撮ったら、見る見る外が暗くなってきた。道内の日暮れはまだまだ早い。15時54分の上り・増毛行きで深川へ出て、そこから特急で札幌へ戻ろうと思う。

外は寒かったが、何とか一日が終わった。札幌へは17時半前に着いた。   

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2014年1月 9日 (木)

チビリチビリと……

Dscn5485旅先で★を飲んでいて、我ながらに失笑してしまったことがある。上のような状況を見て、だ。

ジョッキにシマシマ模様がついている。これは、★を一気に飲むのではなく、チビリチビリとのんびり飲むからこそできる独特の模様だと気がついたのだ。

私はそんなにお酒に強くはない。ただ、飲むこと自体は好きである。だからある程度の量を時間をかけて飲む。そんな結果が生んだ模様である。

漫画の『山口六平太』で、主人公の六平太が「チビ」っとお酒を飲むシーンがよく出てくるが、あれと同じような飲み方をしているのだと思う。私は六平太ほど出来た人間ではないが、飲み方だけは似ているらしい。

某テレビによると、この輪っかのことを「幸福のリング」と呼ぶそうな。

周囲から見たら、私はきっとチビチビと★を飲んでいるように見られているだろう。その通りなのだ。お酒には弱いが、変なことには気付く、妙な性分らしい。参った、参った(苦笑)。

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2014年1月 2日 (木)

平成26年

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拙いブログではありますが、本年もどうぞ宜しくお付き合いの程、お願い申し上げます

         
         平成26年正月
 

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